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ANTEPRIMA SS 2010 ショー ライブ中継

2009.09.29 Text

時間がないのでアドレスだけ。

http://www.anteprima.com/en/collection/streaming/

ドキドキしますが…がんばります。

関連:
ANTEPRIMA SS 2010 ショーをライブ中継します | I AM BLOGGING NOW.

突然ですが私、ミラノでのANTEPERIMAファッションショーの映像担当になりました。

2009.09.25 Text

本当はやることがたくさんあるんですが、少し時間が空いたから、ということでたまにはさらっと気持ちを書きたいと思います。


突然ですが、私は後数時間後にはイタリアのミラノに飛び立ちます。ANTEPRIMAのファッションショーの映像担当になったため、ミラノ出張について行くことになったからであります(前回のショーの映像はこちら)。あまり詳しいことを書くと面白くなくなってしまうので程々でやめますが、ファッションショーのステージに投影する映像を作成し、それを生で再生するのが私の今回のお仕事です。本来ミラノ出張は弊社社長ともう一人アシスタント(今回も前回に引き続き鈴木さんが担当)で行うことになっているんですが、急遽私も同行することになった次第です。

いや、正直に言いますけどね、私もことあるごとにミラノ出張に行くのは嫌だ嫌だって言ってたんです(笑)。自分で言うのもなんですが機転は効かないし度胸もない、おまけに英語は喋れない、どう考えても足を引っ張るだけで何にもなりゃしないんじゃないかと。それ以上に厳しいのはファッションショー自体で、やり直しはない、一度きりの生のイベント。

生のイベントというと私の中では5年前のあるイベントのことを思い出します。今の会社に入る前のこと、私はあるライブイベントで撮影を担当していました。しかもその映像が作品になるという非常に大切なイベントだったのに…。撮影だけでなく編集の段階でも関係者の皆様に、ご迷惑をおかけしました。おかげで今の自分があると言っても過言ではなく、本当に感謝しています。その頃の自分といえば、映像を多く制作していて、映像関係の仕事に就きたいという気持ちもありました。でもその一件で映像の世界に行くのは無理だ、できないと諦めました。簡単に言うと、逃げてしまったわけです。

しかし何の因果か戻ってきてしまいました。生のイベント、そして映像。場所もやることもまったく違います(撮影と投影じゃえらい違いだしね)。これで過去の失敗が消えるわけではありませんが、あのとき目標に背を向けた自分に一矢報いたいという気持ちがあります。だから「(ミラノに)行くか」と聞かれて、少し悩みながらも「行きます」と答えました。


あれから5年。駄目なところは相変わらず駄目ですが、なんとか社会人足れるよう考えてきました。しかし、ただ仕事ができていればいいのか、というとそれは違うということにこの前改めて気づかされました。やるべき仕事を全うするのも大事ですが、その中でも何か自分の気持ちを乗っけることができないと辛いですよね。オーバーに言えば自分の願望を仕事の上で実現する、とも言いましょうか。おせっかいながら、最近は仕事することだけに気を取られて、そういった自分の気持ちが置いてきぼりになっている人が多いような気がします。し、もしかしたら私もその一人だったかもしれません。

ショーを成功に導く、それは当然として、では自分はそこにどんな気持ちを乗せるのだろう。期待を裏切った親への罪滅ぼしか。違う道へ進んだ友人へのメッセージか。仕事の中で成長させてくれた方々への感謝の気持ちか。それもとも5年前逃げ出した地点に戻って自身の後悔の念を晴らすのか。まだはっきりはわかりませんが、今回の出来事が自分の中で何かの契機になるのではないか、そんな気がしています。


さてそれでは、本番をお楽しみに。さーがんばろう、3にも4にもリハーサルが肝心


あとUst的なものでショーの様子を生中継する予定です。詳細は後日。では!!

「100色カラバリ」にはちゃんと狙いがあると私は思う。新小型軽量一眼 PENTAX K-x。

2009.09.18 Gadget

PENTAXの新一眼は衝撃の「100色カラバリ展開」

pentax_k_x_0.jpg

デジタル一眼レフカメラ:PENTAX K-x スペシャルサイト
K-x|デジタル一眼レフカメラ|PENTAX

常々ペンタックスを陰ながら応援している私ですが、さすがに今回の発表には度肝を抜かれました。K-xという名前の新しい一眼レフカメラです。簡単に言うと「ママでも簡単に使える小型軽量一眼」の最新機種です。機能に関しては特に特筆するところはありません。あるとすれば小型軽量で秒間4.7コマ撮影、HD動画撮影対応といったところでしょうか。そうとんでもないのは性能ではなく、本体色。なんと本体色20色×グリップ色5色の計100色の組み合わせが選べる一眼レフカメラ、なんです。言うなればNIKEiDの一眼レフ版であります。

確かに近年パナソニックやソニーが今までの一眼レフにはなかったカラーリングの機種を発表しています。一眼レフも普及期を越え「家電化」しつつある時代。従来の発想に囚われないカラーリングは新規顧客の開発に効果があるかもしれません。現にペンタックス自身もホワイトオリーブといった限定カラーをリリースして人気を博していました。しかしそれでもシューズと一眼レフじゃ話が違います。あまりにも価格帯が違う商品、組み立てが重要な精密機械…普通に考えればあまりにもむちゃくちゃな企画であります。では一時の話題性を狙った打ち上げ花火的な企画なのか、というとそうでもないと私は思います。きっと彼らは自分の手でカメラを売りたいのです。

激化する「量販店の値下がり競争」に巻き込まれないで済む方法はただ一つ。自分で売る。

デジタルカメラの値段って最初は高くてもあっという間に下がりますよね。「最初は高い」と言ってもコンパクトデジカメでは3-4万程度、一眼レフで安いものは7-8万円と言ったところでしょうか。そこから過当競争によって値段が信じられないくらい落ちているのが現状です。売っても売っても稼ぎにならない。

ではどうするか。中間業者を通さず自社で直接商品を売るのが一つの答えではないでしょうか。パソコンメーカーのデルは直接の注文販売でここまで大きくなった。それを参考にアップルもネットと直営店で消費者に直接販売できるネットワークを作った。ペンタックスもそれに習ってネットを通した直接販売を拡大したいという狙いがあるように思えます。ただ量販店と同じものを売っても意味がない、ネット経由だからこそできるサービスを付加しなければ、ということで今回の「100色バリエーション」の話です。量販店でも注文を受け付けるようですが(ちゃんとサイトにQRとプリントボタンを用意してあるのは抜かりないですね)、オンラインストアからの注文のほうが多いことは間違いないでしょう。

まだ課題もあります。オンラインストア自体の作りやそこへの導線の確保。足並みのそろわない自社サービスとコンテンツのの整理。そもそもの商品情報の充実。またオンラインストアに力を入れたとしても当分主戦場は電気屋さんのカメラコーナーであることに変わりありません。それでも他社が直販サイトを活用しきれていない現状で「競合他社がやらないことをまず最初にやる」ペンタックスの姿勢には拍手を送るべきだと思います。ペンタックスのネット戦略はまだまだスタートライン。まだまだ不器用なところもありますが(そこはバンダイだろJK…)暖かく見守っていきますよ。

新iPod発表。やっぱり一番売れる音楽プレイヤーはiPod nanoなんだな。

2009.09.10 Gadget

恵まれたnanoと放任されたtouchは相容れない存在?

new_ipod_nano_1.jpg

アップル - iPod nano - ミュージックプレイヤー、ビデオプレイヤー、ビデオカメラがひとつに

すみません予想を見事に外してしまいました。事前予想ではiPod nanoとiPod touchの距離を縮める方向にアップデートすると思ってたんですがまったく真逆でしたね。nanoは徹底的に売れ線モデルを追求。ビデオカメラ追加、FMラジオ追加と盛りだくさん。逆にtouchはカメラもつかず単純に基本性能向上に留まっただけ。

以前iPodのラインナップは「垂直上昇モデル」でした。shuffleよりいいのがnano、その上が普通のiPod、という具合に。そしてiPhoneが現れ、iPod touchが現れ、としているうちに自然とそれぞれの守備範囲が固まっていったのかもしれません。いつの間にかiPodの区別は上下の区別ではなくなっていたんですね。shuffleよりいいのがnano、ではなくてshuffleとまた違うものがnano。明確にターゲット・使用形態が分かれています。ですから確かにnanoをずっと気に入って使っていた人が急にiPod touchに変えようと考えることは少ないのかもしれません。それにiPhoneの販売も好調ともなれば無理にiPhone OSへの移行を急ぐ理由もないということでしょうか。

今回のアップデートはiPodの広域的なラインナップを維持しつつ、新機種への買い替えを促進。また低価格iPod touchを投入することでiPhone OSユーザーの拡大も目指す…これだけのことを一度にやろうとするのはたしかに大変だわ。多くの幅広いユーザーを持つiPodならではの悩みかもしれません。

大きな変化があったiPod nano

new_ipod_nano_0.jpg

前述の通りビデオカメラが搭載された新iPod nano。このビデオ機能がまた面白い。nanoを横にもって撮影をするんですが、ただ普通に撮影するだけじゃなくて、なんとフィルターをかけながら撮影もできる。個人的に気に入ったのはターミネーター風に撮影ができる「Cyborg」エフェクト。iPhoneにすら標準ではついてないエフェクト機能をnanoにつけた判断はすごいね。でもちょっと不思議な部分があって、普通ビデオが撮れるってことは静止画も撮れるはずなんですが、iPod nanoはなぜかビデオしか撮影できない。理由を明け方の頭で考えたんですがいまいち理由が思い当たらない。盗撮等不当な使用をされないように、とかiPhoneと差別化を図るため、とか静止画機能まで入れるとトップのリストに収まらない、とか考えたんですがいまピンとくる答えがない。もしかすると撮ったその場でもり上がるのは写真よりも映像だろ、という案外簡単な理由かも。

他にもFMラジオとライブポーズ(追っかけ再生機能)が内蔵されて、インターフェースもきれいにデザインされてる、当然の如く小型軽量。もうこれは確実に向かうところ敵無しな音楽プレイヤーに。Appleは私が思っていた以上にnano、売る気です。

明日の発表でどうなる、iPod。旧来のiPodはもう限界だ。

2009.09.09 Gadget

ウォークマンは古い。がiPodはもっと古い。

9月10日午前2時から、Appleの新製品発表会

日本時間の明日、9月10日午前2時から、Appleの新製品発表会が行われます。事前に流出した情報から、カメラ付きiPod nano、iPod touchが登場することは確実と見ていいでしょう。

そして時を同じくして、iPodの国内販売がウォークマンに破れる、というニュースが流れました。音楽プレイヤー市場は飽和状態、iPodを早くから支えてきた層は既にiPhoneに移行し、これまで音楽プレイヤーに飛びつかなかった層(特にこだわりがない方たち)が低価格・高機能を売りにしたソニーの機種を購入しているということでしょう。日本ではAppleよりもソニーの方が「名が知れている」メーカーですし。さて今回の新製品発表でiPodはウォークマンに勝利し、再び王者に返り咲くのでしょうか。おそらく、一時的にシェアを奪い返すことは可能でしょう。うまくいけば再びiPodの天下がやってくるかもしれません。しかしAppleはそれでも喜ばないでしょう。なぜか。先ほど言った通り携帯音楽プレイヤーの市場が飽和状態だから、販売台数全体が落ちてくるからです。規模が小さくなればシェアをいくらとっても…という話になるでしょう。そしてもう一つ、旧来のiPodはもう古いからです。

iPod nanoは古い。がiPod touchは新しい。

既にiPodはiPhoneの機能の一つでしかない

iPhoneの機能の一つに「iPod」があります。既にiPodは機能の一つでしかないのです。iPodはこれまで写真や映像、Podcast再生といった新しい機能を追加していきました。しかしその機能たちも単なるメディアプレイヤーの枠を超えるものではありません。iPhoneや高機能な携帯電話が当たり前になった時代、iPodは「再生しかできない
機械」になってしまいました。今の携帯機器に重要なのはネットワークです。つながること、広がること、新しくなること。それを獲得できなかったiPodはもっと高機能な携帯機器の一機能に成り果てました。

Appleの本心としてはiPod nanoよりもiPod touchのほうを売りたいです。iPod nanoは確かにiPod全体の売り上げを支える屋台骨でありますが、所詮「iPod」。もはやユーザーに新しい体験を与える機械ではない。売り上げが減少していくiPod nanoから、アプリケーション販売による収益増加・新しいユーザー体験を提供できるiPhone、そしてiPod touchへユーザーの移行を促すのがAppleに現在課せられたミッションです。Appleはおそらく今回の発表でiPod nanoとiPod touchの差を小さくし、nanoからtouchへのアップグレードする際の障壁を小さくしようと画策しているはずです。nanoにもtouchにもカメラが載るのはおそらくそれが理由でしょう。

その流れを加速するためにiPod classicの廃止、iPod touchの名称をtouchを抜いた「iPod」に変更、といった手をさらにAppleが打ってくるのではと思ったのですが、事前情報を見るに名称変更はなさそうですね。しかし「いつかくる未来」だと私は思います。

「何台売るか」ではなく「何台買い替えさせるか」

もちろん我らが日本代表・ソニーにはがんばってほしいと思います。しかしウォークマンが勝ち取ったと思った場所は実は既に空き家だったのかもしれません。ウォークマンは古い。iPodも古い。だからこそ今の時代の「携帯機器」をソニーには作ってほしいと思っています。元の家主であるAppleはもう「iPodを売る」ことは考えていないでしょう。「iPodからiPhone/iPod touchに買い替えさせる」ことだけを考えているはずです。

新機能を満載した AnotherBookmark™ ver 2.5、公開しました。

2009.09.01 Web

新機能を満載した AnotherBookmark™ ver 2.5、公開しました。

本日、Webデザインブックマークサイト AnotherBookmark™ をバージョンアップしました。前回のリニューアルから1年弱。その間にWebの世界も様々な変化が起こりましたが、目につくところでは情報伝播経路の多様化、高速化、ストリーム化があります。Twitterを代表として、情報は自らが望めば好きなだけ入ってくる世界。このような状況ですから「多人数参加型ニュースサイト」ともいえるABMの役割を改めて考え直す必要がありました。大雑把に言ってしまえば「情報の幅を広げる必要がある」のではないか。そして「改めて、使う人が便利だと思える」サービスを作る。これが今回のリニューアルのスタートラインであります。そのため今回大きく3つのコーナーが新設されました。「Item Review」「Feed Timeline」「Twitter Timeline」そして「Twitterとの連携」です。では一つずつ見ていきましょう。

Amazonにある商品に自分のレビューをつける「Item Review」

Amazonにある商品に自分のレビューをつける「Item Review」

見出しですべてを言い切った感がありますが、「Item Review」はAmazonにある商品にABM Contributorがレビューをつけるコンテンツです。ABMには様々なWebクリエーターの方に集まっていただいています。で、そのクリエーターが実際に何を買っているか。これは知りたいですよね。Item Reviewではクリエーターがコメント付きで商品を紹介する場所です。まさにクリエーターが一堂に会して行う「商品のオススメしあいっこ」。自分が好きなものだけを追うのもいいですが、他のクリエーターのオススメに目を通すとまた別のインスピレーションがわいてくるかもしれません。有益な情報源の一つとして活用していただければと思います。

もちろんただお勧めするだけでは張り合いがありませんから、Amazonアソシエイトにも対応しています。けっこうAmazonのアソシエイトにリンクを貼るのって面倒だったりしますが、Item Reviewに投稿した商品はすぐブログシールにして貼付けることができます。

こんな感じ。他にも自分が投稿したItem Reviewをまとめて表示するブログパーツもあります。このブログの右側に貼ってあるのがそうですね。ブログシール・ブログパーツ両方ともAmazonアソシエイトに対応していますから、バシバシ貼付けていってあげてください。

ブログとTwitterの更新情報を一括する「Feed Timeline」「Twitter Timeline」

ブログとTwitterの更新情報を一括する「Feed Timeline」「Twitter Timeline」

FriendFeedをはじめ、最近ではWebサービス同士が連携したり、同じ情報を配信するのも珍しくありません。ABMもそれに習いユーザーの方が登録したサイト、ブログ、Twitterアカウントを元に、情報のタイムラインを作るのが「Feed Timeline」「Twitter Timeline」です。Feed TimelineはABMユーザーのサイトやブログからRSSを取得し、独自のRSSリーダーを作ったものです。

ブログとTwitterの更新情報を一括する「Feed Timeline」「Twitter Timeline]<br />

そしてTwitter TimelineはABMユーザーの発言だけで埋まったTwitterタイムライン。ちなみにただのつぶやきだけを集めてもしょうがないのでURL付きのつぶやきのみを収集しております。

ブログとTwitterは速度もボリュームも違います。もちろんABMに掲載されているBookmarkやNewsとも異なるものですし、これまでABMではフォーカスしなかった世界にもたくさんクリエーターを刺激する情報はたくさんあるはずです。さらにABMはクリエーターがクリエーターに向けて発信することが多いメディアですから尚更いい情報が集まるのではないでしょうか。

そして、今までABM内でのユーザーのつながりはほとんど生まれなかったと言っていいでしょう。でもせっかく集まってるんだしそれじゃ寂しいですよね。ABMが新しいブログや新しいTwitterユーザーとの出会いの場になると楽しいでしょうね。

Twitterとの連携・ABMから情報を発信

今回からABMアカウントにTwitterアカウントを登録することができるようになりました。これで何ができるようになったかというと、ABMでユーザーが投稿した内容が自動的にTwitterにも投稿できるようになりました。例えば気に入ったBookmarkにお気に入りコメントを入れると、「コメント+URL」でTwit。Bookmarkを投稿しても、Newsを投稿しても、PublicPostを投稿しても、Item Reviewを投稿しても全部Twitter上につぶやいてくれます。

これ自分でテストがてら使ってみたんですけど、便利。二度手間は省けるし、Twitterだけでつぶやくとあっという間に流れていって、いつ何をつぶやいたかさっぱり残らないことが多いですが、ABMからつぶやくとしっかり記録に残りますしね。

あとABM自体のTwitterアカウント@anotherbookmarkも用意してあります。ABMに投稿されたBookmarkとNewsの情報をお知らせする他、私がたまにサポート情報やどうでもいい話をつぶやくかもしれません。よろしければFollowお願いいたします。

ストレージとストリームの真ん中にABMはいます。

新しいコンテンツが増えたのも確かですが、今回は特に情報の出入りの部分が活発になるよう改良をしました。もう情報はストレージされるだけじゃなくストリームされるものにもなっています。その両方を橋渡ししつつ、クリエーターの方に役立つサイトになれると嬉しいですね。

本当はまだまだ細かい改良点はたくさんありますが、んーもう説明しきれません!! ぜひ触ってお確かめください。これからもちょこちょこ修正していくと思いますが皆さんにとって刺激的なメディアであり続けられるようがんばっていきますのでどうかよろしくお願いいたします。

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  • AKIRAFUKUOKA(福岡 陽)
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  • また趣味的にクラブイベントRaw-Fi 主宰も。当ブログよりモノ系・文化系に特化したRaw-Fi Blogも更新中。
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